よいちの趣味&気ままな暮らし

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WEF(世界経済フォーラム)的脅威について

前段の説明は省いて本題から行きましょう

youtubeのロックダウンに食糧配給制の準備完了!日本人を破滅に導く悪法の全貌とは? 奥野卓志氏を教材に使います

Gemniさんが、動画の [2.日本政府の不審な法案と動向] 部分を要約したのが以下

・法的な囲い込みと現状

ご指定いただいた動画の37秒以降で語られている「日本政府の不審な法案と動向」について、動画内での奥野卓志氏の主張を中心にまとめます。

奥野氏は、すでに可決・成立した複数の法案が組み合わさることで、日本が「ロックダウン」や「言論統制」が可能な状態に向かっていると警鐘を鳴らしています。

1. 自治体への「指示権」とロックダウンの可能性

地方自治法の改正 [02:12]

以前の緊急事態宣言は「お願いベース」でしたが、改正により国が県に対して命令(指示権)を出せるようになりました。

これにより、国主導で都市封鎖(ロックダウン)を行う法的根拠が強化されたと主張しています。

2. 食糧配給制の準備

食料供給困難事態対策法(2025年4月1日成立) [03:25]

物流が止まり食糧が不足した際、自衛隊が出動して配給制を行うための法律です。

政府が生産計画を把握し、買い取りや差し押さえができる仕組みが含まれており、戦後80年間なかった「配給制」の準備が整ったとしています。

3. 次世代ワクチンと工場の設立

レプリコンワクチンの承認と国内生産 [04:02]

福島県南相馬市に新しい工場が作られ、「レプリコンワクチン(次世代mRNAワクチン)」の生産が始まっている点に触れています。

ベトナムでの治験結果や動物実験での懸念があるにもかかわらず、日本が世界で初めて承認したことに対し、強い不信感を示しています。

4. 言論統制の強化

情報流通プラットフォーム対処法(プラ法) [07:00]

政府や企業に対する批判(中傷とみなされるもの)に対し、プラットフォーマーは1週間以内に対応(削除など)しなければならないとする法律です。

新型インフルエンザ等対策政府行動計画 [07:41]

閣議決定されたこの計画には「誤情報の常時監視」が含まれており、何が正しい情報かを政府が決定し、AI監視によってアカウント停止(政府赤バン)や削除ができる「露骨な言論統制」であると批判しています。

5. 緊急事態条項と議員任期の延長

緊急事態条項の国会発議案 [11:20]

自民、公明、維新、国民民主の4党が、感染症や戦争などの緊急時に「議員任期を延長する」案を提出していることを問題視しています。

これが実現すると「選挙を行わない」という選択が可能になり、民主主義の根幹が揺らぐと指摘しています。

動画情報:タイトル: ロックダウンに食糧配給制の準備完了!日本人を破滅に導く悪法の全貌とは? 奥野卓志氏 #506

URL: https://www.youtube.com/watch?v=8-0CASSriww

・想定される悪いシナリオ

① 政府とマスコミが手を組んで「パンデミック」を演出

② 法的根拠を元にロックダウンと情報統制を実施し、実質的な戒厳令のような状態とする

③ 物資の配給性と合わせレプリコンワクチンを半ば強制しつつコロナ禍時代の反ワクチン的言説を弾圧する

④ 上記③に合わせて選挙の停止による民主主義の消滅により独裁政権へ移行

⑤ レプリコンワクチンによる日本人大量死時代が幕を開ける

・お膳立てが完了するのはいつか?

AIが答えたレプリコンワクチンの製造・供給体制

供給体制が整いそうなのが29年以降で有事での議員任期の延長など他の準備諸々も合わせて実施時期は2030年位からか!?という印象

どういう力学でこうなってるのかは一旦置いておいて、可能性としての危険がある事を認識しておく

なぜ日本が...

(1) 先の敗戦以降米国の従属国とし政権機構が非常に従順である事

(2) 権力にほとんど反抗しない同調圧力の強い国民性

(3) 島国で海によって隔離されている為にレプリコンワクチンのような伝染性のある毒素が他国に漏れない(サンドボックス)ために隔離実験棟としての利便性

(4) 衰えつつあると言えど経済力・技術力があるので日本に寄生する形でワクチンを生産できるなどの経済合理性

あたりだと想像される

Posted on 29/Apr/2026


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